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2018.04.11

馬淑萍セミナー 「新たな進展が見え始めた中国の国有企業改革」 発表要旨・質疑応答

  • 瀬口 清之
  • 研究主幹
    瀬口 清之
  • [研究分野]
    中国経済・日米中関係

 キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)は2018年2月26日に、中国の国務院発展研究中心企業研究所 研究員の馬淑萍(Ma Shuping)氏のセミナーを開催しました(モデレーター:瀬口清之研究主幹)。これは同セミナーの「講演要旨・質疑応答要旨」です。



発表概要
 2013年の中国共産党第18期三中全会で新たな方向性が示された中国の国有企業改革について、「混合所有制」「国有資産管理制度」「分類管理」「1+N政策」などのキーワードを軸に、改革の現状と課題を解説する。また、過去40年間の改革開放政策を経て、国有企業の中国内の地位にどのような変化が生じているかについても、参加者の理解深耕を促す説明を試みる。


→「講演要旨・質疑応答要旨」全文を読む
講演要旨PDF:372KB
質疑応答要旨PDF:333KB

→同セミナーのイベント開催報告はこちら
馬淑萍セミナー 「新たな進展が見え始めた中国の国有企業改革」

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