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2017年12月11日(月) 13:20-18:00 開催 場所:東京大学 福武ホール地下2階 福武ラーニングシアター

第6回 「医療技術評価」国際シンポジウム 根拠に基づく費用対効果の判定を考える-多基準意思決定分析(MCDA)の活用の可能性-

 東京大学公共政策大学院「医療政策・技術評価」研究ユニット主催、キヤノングローバル戦略研究所他共催による「第6回『医療技術評価』国際シンポジウム 根拠に基づく費用対効果の判定を考える-多基準意思決定分析(MCDA)の活用の可能性-」を開催しました。

開催概要

  • 日 時 : 2017年12月11日(月) 13:20-18:00
  • 会 場 : 東京大学 福武ホール地下2階 福武ラーニングシアター
  • 主 催 : 東京大学公共政策大学院「医療政策・技術評価」研究ユニット
  • 共 催 : キヤノングローバル戦略研究所(CIGS)
  •        EFPIA Japan(欧州製薬団体連合会)
  •        東京大学公共政策大学院 科学技術イノベーション政策の科学教育・研究ユニット
  • 後 援 : 明治大学国際総合研究所

開催報告(東京大学公共政策大学院「医療政策・技術評価」研究プロジェクト)
「第6回 医療技術評価 国際シンポジウム 根拠に基づく費用対効果の判定を考える-多基準意思決定分析(MCDA)の活用の可能性-」開催報告