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2015年5月18日(月)15:30~18:30、19日(火)9:30~18:15開催 場所:ベルリン日独センター(ドイツ ベルリン)

シンポジウム「日本と東アジアにおける食品安全と消費者擁護」出席報告(山下研究主幹)

 ドイツのベルリン自由大学(Freie Universität Berlin)の大学院東アジア研究科(Graduate School of East Asian Studies (GEAS))主催のシンポジウム「日本と東アジアにおける食品安全と消費者擁護」(Food Safety and Consumer Advocacy in Japan and East Asia)が5月18日と19日にベルリン日独センター(Japanisch-Deutsches Zentrum Berlin (JDZB))にて開催されました。
 CIGSの山下一仁研究主幹は同シンポジウムに出席し、初日18日の冒頭で「Food Safety and Trade – To Feel Safe or To Be Safe, This is the Question」という題目で基調講演をおこないました。

山下氏 基調講演発表資料(英語)
「Food Safety and Trade - To Feel Safe or To Be Safe, This is the question」 PDF:3.05MB