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2011年3月22日(火)開催 場所:ハーバード大学ケネディ行政大学院

Letters from Quake-hit Japan  -Stories Unfolding amidst Tragedies-

ハーバード大学では「Program on Crisis Leadership」と題し、我々が直面しうるあらゆる危機に関する研究活動をおこなっています。
3月22日に行われた東北地方太平洋沖地震に関する緊急会合「Japan in Crisis: Exploring the Consequences of a Cascading Disaster」では、同ハーバード大学ケネディ行政大学院シニア・フェローである栗原研究主幹がパネリストとして参加し、日本が今まさに直面している危機について紹介しました。